あなたは知らないかもしれませんが、高級メンエスには「なぜか毎回モテまくるオジサン」が存在します。
見た目が特別カッコいいわけでもない。お金をバラまいてるわけでもない。なのに“何もしなくても距離を縮められる”謎の男たちが確かにいるんです。
彼らはいわゆる“常連マスター”。どの店に行っても、まるでVIP扱い。
セラピスト側から自然に距離を詰めてもらえる。時には向こうから「次も来てくださいね」とLINE交換を求められる。
「いやいや、そんなの一部の人だけでしょ」
と思うかもしれませんが、実は違います。
この秘密…実はめちゃくちゃシンプルな“立ち回り”に隠されています。
そして、この立ち回りは 30~50代の男性のほうが圧倒的に成功しやすい。
若い男には絶対出せない色気と余裕。それを正しく活かせるかどうかで、結果は180度変わります。
この記事では、モテるオジサンだけが密かに実践している“反則級テク”を全部暴露します。
正直、読んだ瞬間から世界変わりますよ。
① いきなり“常連っぽさ”を出すのがズルい

高級メンエスでモテるオジサンは、初見で行っても「この人、常連っぽい…」という空気を最初から出してきます。これがマジで反則。だってセラピスト側は“慣れてる紳士”に弱いんです。
常連っぽさとは何か?
答えは「落ち着き」と「ゆっくり」。
入店した瞬間に余裕のある笑顔。声は低く、短く。「よろしくね」それだけで格が出ます。ガツガツ喋らない。無駄に愛想良すぎない。それが“慣れてる大人”に見えるんです。
さらに上級者は、部屋に通された瞬間から勝負してます。荷物は静かに置く、スマホをいじらない、姿勢は背もたれに軽くもたれる。こういう細かい振る舞いが積み重なって、「この人は安心できる」と一気に評価が跳ね上がる。
そしてセラピストが来た時の第一声。「はじめまして」だけでOK。
ニヤつかない。目をギラギラさせない。余裕100%。
若い男が頑張って接客を盛り上げようとアタフタしてる中、あなたはそこに“ただ大人として存在しているだけ”。
それが最強。
“常連っぽさ”は、経験ではなく演出です。そして、50代男性はその演出が一番似合う。
② 距離を詰めずに支配する会話術

モテるオジサンは「自分から距離を詰めようとしない」のに、なぜか空気を支配しています。これは完全にテクニックです。
多くの男性は「仲良くなりたい=自分から距離を詰める」と勘違いします。
でもセラピストからすると、その必死さがいちばん重い。「触っていいですか?」「どこ出身?」みたいな前のめりな会話は一気に警戒スイッチON。
モテるオジサンは逆。まず相手にしゃべらせます。相槌は短く、落ち着いたテンポで。
「へぇ」「そうなんだ」「大変だね」ただこれだけ。
そしてここが大事。視線は“見つめすぎない”。
たまに逸らすのが余裕の証拠。
焦って詰めに行かないから、セラピスト側が勝手に寄ってくる。「なんかこの人、居心地いい」ってなるわけです。
結果、空気を握るのは“追わない側”。これを理解しているオジサンは本当に強い。
まとめると、話さない、詰めない、焦らない。
それだけで空気はあなたのもの。
③ セラピストを“選ぶ側”に変わる瞬間

モテるオジサンは「選ばれる側」じゃありません。「選ぶ側」です。ここを勘違いしている男性が多すぎる。
ほとんどの客はセラピストに気を遣いながら「気に入られよう」と波長を合わせようとします。
でもそれって完全に下側の立ち位置。媚びた瞬間に空気が崩れる。
モテるオジサンは違います。「自分がどう楽しむか」を軸に置く。
施術中でも、焦らず、振り回されず、相手のペースに飲まれない。これだけで立場は逆転します。セラピストが「この人の反応をもっと見たい」と思う側に変わる。
そして最強のセリフはこれ。「また来れる日があったら来るね」
これを落ち着いて言える人は、完全に“上”。依存しない男は、必ず求められます。
結果、セラピストの方があなたに寄せたくなる。「LINE交換しておきたい」「また会いたい」そういう立場を簡単に作れるんです。
つまり、常にあなたが選ぶ側。
最後に
ここまで読んで「なるほど、こういうことか」と思えたなら、もう他の男より一歩前に出ています。
あなたは今、“モテる側”の思考を手に入れました。
ただし、この先を知らなければ…正直まだ半分。モテるオジサンたちが本当に使っているテクは、ここではまだ話していない“ヤバい部分”にあります。
実際、彼らが裏で使っている立ち回りはもっと反則です。そしてそれは、50代のあなたが一番使いこなせます。
「次は絶対成功したい」「ちゃんと結果を出したい」
そう思ったなら、次の一歩を踏み出してください。
僕がまとめた記事では、セラピスト側から距離を詰められる具体的な行動を、誰でも再現できる形で全部解説しています。
詳細はこちら(タップで読めます)
次の来店で、「え、俺なんでこんなモテるん?」ってなる未来を味わってください。
結果を変えるのは、“知った人”じゃなく“動いた人”だけです。

コメント